豊浦町とは

◆町長 工藤國夫(くどう・くにお)
◆町名 町名の由来は農、海産物が豊富で内浦湾に面しているところから付けられた
◆沿革 1902年(明治35)町村制施行、弁辺村に。32年豊浦村と改称。47年7月町制施行
◆位置 北海道胆振支庁の西部に位置
◆地理 南側は噴火湾(内浦湾)に面し断崖が多く、北側は山林地帯
◆気候 夏は涼しく冬は温暖
◆面積 233・54平方キロメートル
◆総人口 4,937人(07年7月1日現在)
◆町木 梅
◆町花 菊
◆産業 農業と水産業の町
◆名物 3大特産品はイチゴ・豚肉・ホタテ。イチゴは名産地として全国でも有名。豚肉、浅葱(あさつき)も北海道一の生産量。そのほかジャガイモ、水稲、乳牛、肉牛、豚。水産業はホタテの養殖が主
◆公共施設 中央公民館、豊浦町社会館、豊浦町地域交流センター とわにー、ファミリースポーツセンター、ふるさとドーム、町民テニスコート、豊浦町国民健康保険病院、豊浦町総合保健福祉施設 やまびこ、天然豊浦温泉 しおさい
◆観光スポット 海浜公園、噴火湾展望公園、インディアン水車公園、文学碑公園、森林公園、カムイチャシ駐車公園、カムイチャシ史跡公園、豊浦町ヌキベツ臨海温泉、豊浦温泉
◆イベント 大岸冬まつり(2月)いちご豚肉まつり(6月)豊浦漁港豊漁まつり(10月)
◆豊浦町役場 〒049-5492 北海道虻田郡豊浦町字船見町10番地、HP:http://www.town.toyoura.hokkaido.jp/
◆有名人 北見マキ(プロマジシャン)、ジャンボ秀克(ローカルタレント)
