このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > 北海道 > ニュース


北海道メニュー

道産子4人組グループが18日ライブを開催

バイオレント イズ サバンナ(左から工藤、星花、小野、川合)
バイオレント イズ サバンナ(左から工藤、星花、小野、川合)

 メンバー全員が北海道出身の4人組グループ「バイオレント イズ サバンナ」が、18日に札幌のKRAPS HALL(中央区南4西6)でワンマンライブを行う。ボーカルの星花(21)とベースの川合栄次(21、ともに札幌出身)が中学の同級生で、そこにドラムの工藤竜之介(22、北広島出身)ギターの小野貴博(22、苫小牧出身)が加わった。星花は「全員が負けず嫌い。夢はドームツアー」と目標は大きい。

 8月に発売したシングル「ヒネクレJumper」はSTVテレビ「どさんこワイド180」のエンディング曲に起用されている。10月には、同曲を収めた5曲入りアルバム「SWEEEET」を発売。星花は「楽しんで作った曲ばかりなので、みんなも明るくなれると思います」とPRした。18日のライブでは、「SWEEEET」を持参した人には、グループのDVDをプレゼントする。前売りチケット1000円、当日1500円。問い合わせはウエス=電話011・614・9999、Lコード=12698。

[2007年11月16日9時12分 紙面から]

関連情報

最新ニュース

記事バックナンバー

芸 能
社 会


このページの先頭へ